お知らせ

戊辰150年テーマにプロジェクションマッピング 3月に鶴ケ城、4月は小峰城

建物などに映像を投影する「プロジェクションマッピング」に取り組む「fukushimaさくらプロジェクト」は3月と4月、戊辰150年をテーマとしたプロジェクションマッピングを、鶴ケ城(会津若松市)と小峰城(白河市)で行うと […]

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東北の視点で「戊辰戦争」再考 県立博物館、9~10月企画展

県立博物館(会津若松市)は9月1日~10月14日、戊辰戦争の意義について問い直す企画展「戊辰戦争150年」の開催を予定している。戊辰戦争関係資料を一堂に展示するほか、各地の地域資料を掘り下げて紹介し、東北の視点から戊辰戦 […]

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ゆかりの地募集 「戊辰戦争と会津の先人」、若松でモデルコース制作

会津若松市の会津若松戊辰150周年記念事業実行委員会(委員長・室井照平市長)は、3月をめどに観光客や市民に戊辰戦争ゆかりの場所を巡ってもらうためのモデルコースを制作し、同市戊辰150周年記念事業ウェブサイトで紹介する。 […]

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「戊辰の義」、10月10日開幕  二本松の菊人形、少年隊にスポット

二本松市の霞ケ城公園を舞台にした秋の風物詩「二本松の菊人形」を主催する二本松菊栄会は、今秋の第64回二本松の菊人形のテーマを「戊辰150年―信義×二本松少年隊」として取り組む。同市で開いた理事会で基本概念などを承認した。 […]

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戊辰150周年のガイドブック作成 会津若松・記念事業実行委

会津若松市戊辰150周年記念事業実行委員会は戊辰戦争を巡る会津藩の立場を、会津以外の人々に知ってもらおうとガイドブックを作成した。  戊辰戦争へと向かう会津藩の歴史的な経過について解説しており、観光誘客に活用する。  写 […]

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大型連載「維新再考」、磯田さん、森田さん編が保存版に

来年の戊辰150年を目前にして、識者に聞く大型連載「維新再考」の保存版が好評です。 新たに第3弾として、幕末の各藩の実態を史料を基に解説した歴史学者・磯田道史さん、第4弾として江戸時代の民衆の思いを諷刺(ふうし)錦絵から […]

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「維新再考」中村彰彦さん編、保存版で配布

  戊辰戦争で会津藩は賊軍ではなかった―と主張する直木賞作家・中村彰彦さんに福島民友新聞社がインタビューした大型連載企画「維新再考」が、保存版になりました。 「維新再考」は来年が戊辰戦争150年に当たるのに合わ […]

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